category: 雑記・日記  1/1

夫婦どちらかが1人になったとき

どちらかが1人になった後のことを考えた。真剣にかつ詳細に取り組むことが大切と思った。とにかく家では最期を迎えない。病院がいい。病院は最期を迎えられる設備が整っている。その後の処置や手続きなど家ではとても大変だからだ。ウチは今のところ共に掛かり付けの病院がない。病気で医者にかかることがないから。あるとしても歯医者ぐらい。でも終わりがいつなのか分からない。その時に慌てないよう準備が大切。年を取って終わ...

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シニアの私が外に出ない理由

高齢者が外に出ないことが報じられている。高齢者問題も大きく報道。認知症問題はもっとも深刻。介護問題は人手不足。まだまだいろいろある高齢者のこと。そこで外に出ない私の理由は これまでの人生と現在を比較し想像すれば 外に興味もなく魅力も感じない。そして 体力と気力の問題もある。私は少し若い高齢者。40代後半には親から高齢者の心得を聞かされていた。そのため「私は年寄り」と60代から唱えている。現在は9...

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昔の道徳はこんなものだった

道徳教育の教科書問題が報道されていた道徳とは 善悪をわきまえ社会生活の秩序を守るむかーしは物心ついたときから家庭でしっかり教育口に出してはいけない言葉が多くあった特にお金や死(人)など物事の考え方 心のあり方どこの家庭でも日常的に心得ていた子供らしくなどはそれぞれの家庭で判断されること私の家は厳格のあまり子供らしくなどなかったどこの家も厳しく自分と同じと考えていたそんな考えで世間を何十年と生きてきた...

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専業(主婦・主夫)とはよくいえばオーナー経営者かな

専業主婦も長くなった   (*´ω`)┛時の流れで内容は違っても 外ではなく家に居ることは 同じ 最近は家事も楽になった 定年退職の夫に家事を譲った 一般サラリーマンの夫は これまで拘束された時間内に 与えられた役割を きちんとこなすことが仕事だった それならば 家事も役割分担で  責任を持ってしてもらえば と考えた 家事でしたいことを聞いてみた 「食べることが好きだから台所...

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大人を見て育っている子供たち

世間のニュースで知る お仲間 お友達ごとのもめごと そして 痛ましい事件。子供ばかりではなく 大人までが。現代社会のユガミなのか。いじめ問題の 子供たちの苦しみを 想像すると 胸が痛くなる。人は人の悪い行いを 非難し 自身の悪い行いを 知ることはない。人は自分の世界だけで 物事を見ている。自分の物差しで 物事をみている。小さな物差しで見ることしか出来ない。そうしたことを 昔の人は 意識し 「謙虚であること」...

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老いの追求

若い  ヾ(・∀・)ノ それだけで 輝いている ヾ(・∀・)ノ 頭脳を 磨き あれも これも チャレンジ 未来へ まっしぐら たとえ 疲れはあれど 回復早し 年を重ね 頭脳の回転 ちょっと ブレーキ 体力にも限界 (*・`ω´・)ゞ 回復遅し 見た目は 年寄り (´・Д・)」 だが 気持ちだけは若い ? (・Д・)ノ お手本になる 年寄りへ 理想を求め 追求の仕方 様々  ○o。(○゚ω゚)ノャァヽ(゚ω゚○)。o○(=゚...

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敬老の日 (私の認知症対策)

恒例の敬老の日高齢の日でもある65歳以上の7人に1人が 認知症とは 驚く数字自分は違うと思った時から認知症かも?意識が大切生活するうえで家事など面倒とおもうことを趣味にしている私の認知症対策 〜 (^-^)/.. ...

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